リスクモンスター株式会社

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シェアードプログラム・RM-DNA

導入前の課題

  • 与信情報取得を営業部門に開放したいが、情報管理やコスト管理面で心配。
  • 部署、拠点毎の費用が把握出来ない。
  • 全社あるいは全グループの与信情報が共有されていない。

導入イメージ

  • 全社(全グループ)の統一与信管理ツールとして。
  • 部署毎の与信リスク把握ツールとして。
  • 与信情報と経理データのマッチングツールとして。

導入後の効果

  • 権限設定したうえで与信情報取得を営業部門に開放出来るため、与信管理業務が効率化出来る。
  • 部署、拠点毎にコストが把握出来るようになる。
  • 全社あるいは全グループの与信情報が共有化出来る。

サービスの特徴

  • IDそれぞれが利用出来るサービスの設定や変更を随時行うことが可能です。
  • ID毎の利用状況をリアルタイムに把握可能です。
  • EXCELベースなので簡単に加工可能です。

サービスイメージ1:RMシェアード・プログラム 枝番IDの権限を自由に設定したり、複数のe-管理ファイルの一元管理が可能

こうした実務ニーズにお応えします
  • 全社導入
  • グループ導入

全社導入

与信管理担当部署は、各営業部隊や支店に枝番IDを付与してそれぞれが利用できるサービスの設定ができます。

図:全社導入

グループ導入

親会社の管理責任者は、親会社・子会社A・子会社Bのe-管理ファイル登録内容(取引ポートフォリオ)を把握・管理できます。さらに、CSV出力機能を利用し、表計算ソフトに出力することで、資料が簡単に作成できます。グループ全体での与信管理施策の検討にご利用下さい。

図:グループ導入
  • ご利用対象:レギュラー会員
  • サービス料金(導入時のみ):追加枝番ID=10,000円/件
  • ※標準装備:親ID1+枝番ID2

サービスイメージ2:RM-DNA 会社全体・グループ全体のポートフォリオ分析が可能

こうした実務ニーズにお応えします

複数のe-管理ファイルデータを複数の集計パターンで合算させることを可能とした機能です。これにより会社全体で、またはグループ全体でのポートフォリオ状況が把握でき、リスクの所在などの経営課題が見えてきます。

図:RM-DNA
  • 会員コード別に集計
  • 複数の取引形態を持つ企業別に集計
  • 取引企業別に集計
  • 債権債務残高と管理ファイルデータの結合

会員コード別に集計

会員コード別に集計。会員コード別に、格付毎の与信源度額、RM推奨与信限度額も集計

図:会員コード別に集計

取引企業別に集計

異なるカンパニーで同一企業と取引している場合、上下に並んで表示され、グループ全体でどれ位の限度額を出しているか即座に把握可能。※同一企業同士での合算はできません。

図:取引企業別に集計

債権債務残高と管理ファイルデータの結合。

  • お客様の使用しているカスタマーコード
  • 債権残/債務残情報

をCSVファイルでご用意頂く必要があります。

  • ご利用対象:レギュラー会員
  • ご利用料金:無料

リスクモンスターが提供するサービスはこちらでも紹介しています。

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