リスモンAPIサービス

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面倒な反社をチェック5秒で

審査業務を自社システムの標準機能
必要な情報をいつもの画面でリアルタイムに取得 転記や確認の手間をなくし、審査業務の効率化を実現します

こんなお悩みありませんか?

人のイラスト
  • 与信・反社チェックに時間がかかり、判断も属人化している
  • チェック結果の確認・管理が面倒で、証跡も残しにくい
  • 企業情報収集や営業リスト作成に時間がかかる

リスモンAPIサービスとは

リスクモンスター独自の約570万社超の企業データベースをはじめ、 与信判断に役立つ指標や反社・コンプラリスク指標を自動で自社システムに連携することが可能です。

リスモンAPIサービスとは

リスモンAPIサービスが選ばれる理由

リスモンAPI3つの特長.png

1. 与信・反社のWチェックを効率化

倒産実績に裏付けられた独自の与信管理指標「RM格付」「RM与信限度額」を活用した与信チェックと、リスクモンスターが独自に収集したコンプライアンス情報・反社会的勢力関連情報によるリスクチェックを同時に実行できます。
普段お使いのシステム上で、企業情報や与信管理指標、反社会的勢力・コンプライアンスリスクを一元的に確認できます。

2. SSO連携で詳細確認をスムーズに

APIでチェックした結果の詳細は、当社サービスサイトのログイン画面を経由せず、ワンクリックでリスクモンスターの専用画面(e-管理ファイル等)へ遷移して確認できます。
取得履歴も自動保存されるため、担当者によるPDFの保存漏れや業務の分断を防げます。

3. 全43項目の企業データを自動連携

法人番号、商号、所在地、資本金、決算情報など、全43項目の豊富な企業データを自社システムへ自動連携できます。
法人番号をキーに企業情報を整備できるため、顧客情報の更新、重複排除、名寄せ、営業先の抽出などに活用できます。

業務課題から選べる「API・システム連携」ラインナップ

貴社のシステム(SFA/CRMなど)と連携し、取引先審査や営業データ活用をスムーズにするAPIをご用意しています。
お客様のニーズに合わせて、最適な連携機能を順次拡張しています。

1. 与信管理・審査業務自動化API

「与信審査を自社システムに組み込み、効率化しながら倒産リスクに備えたい」企業向け

取引可否の判断材料となる、リスクモンスター独自の客観的な信用評価指標をご提供します。
担当者の主観に依存しにくい、迅速で安定した取引審査体制の構築に活用できます。

  • 与信APIサービス
    RM格付、RM与信限度額、一部基礎企業情報を自社システムへ連携し、取引先の与信判断に必要な指標をシステム上で確認できます。
  • 債権残高連携APIサービス(e-管理ファイル連携)
    自社システムで管理している債権残高をRMシステム(e-管理ファイル)へ連携し、希望限度額(貴社設定与信限度額)との比較・管理に活用できます。

2. 反社チェック・コンプライアンスチェックAPI

「反社会的勢力・コンプライアンスリスクの確認を自社システムに組み込み、チェック業務を効率化したい」企業向け

反社会的勢力・コンプライアンスリスクの確認に必要な情報を、システム上で確認できます。
手作業でのWeb検索・新聞検索や証跡保存の手間を抑え、チェック業務の負担軽減につながります。

  • 反社APIサービス(法人向け)
    反社警戒、事件事故、訴訟問題※、行政処分の4つの情報区分と、商号、代表者、役員、グループ企業の4つの法人・個人区分を組み合わせた14項目に加え、新聞記事検索のヒット件数を確認できます。
    ※個人名(代表者・役員)での訴訟問題の検索結果は提供対象外
  • 反社個人APIサービス(個人向け)
    個人に関するリスク情報(反社警戒、事件事故、記事検索情報)のヒット件数と内容を連携できます。

3. 企業検索API・企業情報API

「Salesforceなどの顧客管理ツールに企業データを自動連携し、手入力にかかる時間を減らしたい」企業向け

法人番号をキーに、営業やマーケティングに活用できる企業データを連携できます。
入力ミスの抑制や、アタックリストの抽出、データ分析など、営業データの整備・活用に役立ちます。

  • 企業検索APIサービス
    普段お使いのシステム上で、商号または法人番号を入力するだけで企業を検索できます。
    表記ゆれにも対応しており、最大500件の候補から都道府県を指定して絞り込めるため、目的の企業をスムーズに見つけられます。
  • 企業情報APIサービス(全43項目)
    基礎情報(法人番号、商号、所在地等)や詳細情報(業種、資本金、売上高、決算情報等)を連携できます。

4. API取得後の詳細確認・履歴管理にも対応

対応APIでは、自社システムからAPIで取得したチェック結果がリスクモンスターの専用画面にも連携され、取得履歴として自動保存されます。
ログイン画面を経由せず、ワンクリックで専用画面へ遷移できるため、取得結果の詳細確認や証跡管理をスムーズに行えます。

※SSO連携の対応範囲はAPIサービスにより異なります。

リスモンAPIのメリット.png

導入事例

リスモンAPIサービスを活用し、取引先審査の工数削減と内部統制の強化を実現した事例をご紹介します。
与信管理・取引審査業務の効率化を検討している企業に適した活用例です。

リスモンAPI導入事例.png

詳細を見る

リスモンAPIサービスのよくあるご質問

利用料金はいくらですか?

リスモンAPIサービスでは、法人基礎情報(法人番号・商号・所在地・電話番号・業種)を月額10,000円/IDでご利用いただけます。
ご契約は年間契約となり、年間5万件までの利用が含まれます。非会員のお客様は、別途システム利用料が発生します。
その他のAPIサービスの料金や、ご利用件数に応じた費用については、こちらからお問い合わせください。

どんなシステムに連携が可能ですか?

リスモンAPIサービスは、自社システムをはじめ、SalesforceやHubSpotなどのSFA・CRM、kintone、Googleスプレッドシート、ワークフローシステムなど、業務内容や目的に応じた各種システムとAPI連携できます。
顧客管理、営業管理、与信管理、社内ワークフローなど、利用シーンに合わせた連携が可能です。

Salesforceとの連携はできますか?

Salesforceとの連携は可能です。APIによる連携に加え、SalesforceのAppExchange上で企業データ連携用のアプリケーションも提供しています。
Salesforce上で企業情報を活用したい場合や、営業・顧客管理業務に企業データを組み込みたい場合にご利用いただけます。詳細はこちらからご確認ください。

お試し利用はできますか?

リスモンAPIサービスは、お試し利用が可能です。導入前に、連携方法や利用イメージ、対象データの内容などを確認いただけます。詳細は担当者よりご案内しますので、こちらからお気軽にお問い合わせください。

資料請求・お問い合わせはこちら

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