ページの先頭になります。

ページ内を移動するためのリンクです。

お問い合わせ

よくあるご質問

閉じる

ここから本文になります。

リスモン調べ

「リスモン調べ」とは、リスクモンスターが独自に調査するレポートのことです。
「企業活動」に関するさまざまな切り口の調査を実施することで、企業格付の更新に役立てていくとともに、情報発信を行うことで新しい調査ターゲットの創出、新サービスの開発などに取り組んでまいります。

第2回「合コンしたいと思う企業ランキング」調査

2017年9月29日発表
第2回 合コンしたいと思う企業調査のランキング1位は「国家公務員」でした。次いで2位は「地方公務員」、「全日本空輸(ANA)」(同位)となりました。
業種としては「国家・地方公務員」が高い人気を集めた他、電気機器製造業や娯楽用具・がん具製造業など、製造業が多数ランクインし製造業の人気も目立つ結果となりました。

第5回「金持ち企業ランキング」調査

2017年9月11日発表
第5回「金持ち企業ランキング」のランキング1位は「信越化学工業」でした。次いで「任天堂」が2位、「ファナック」が3位となりました。
上位にランクインしている業種としては「機械器具製造業」が最も多く、上位20社のうち15社が製造業となっており、製造業におけるCashの潤沢度合いがうかがえる結果となりました。

第7回「格付ロジック改定によるRM格付変動の影響」調査

2017年8月16日発表
2017年6月18日に実施された「格付ロジック改定」に伴い、159,957件のRM格付が変動しました。格付変動の状況としては低格付であるF格の企業数が減少し、RM格付は全体的に良化、より実態に即した評価結果となりました。

第3回「大学1、2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」調査

2017年7月26日発表
「大学1、2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」のランキング1位は「地方公務員」であった。次いで「国家公務員」が2位、「任天堂」と「日本航空(JAL)」が3位となりました。
一方業種としては娯楽用具・がん具製造業が最も多くランクインし、また今回新たに情報サービス業がランクインするなど、学生が日常的にサービスを利用している企業の人気が高まっていることがうかがえる結果となりました。

第4回「100年後も生き残ると思う日本企業」調査

2017年6月28日発表
第4回「100年後も生き残ると思う日本企業」アンケートのランキング1位は「トヨタ自動車」であった。次いで「本田技研工場(ホンダ)」が2位、「東日本旅客鉄道(JR東日本)」「日産自動車」が同率3位という結果となりました。
一方、業種としても自動者製造業および、鉄道業が独占しており、今後の日本経済を牽引していく役割として、機体が寄せらせていることが窺える結果となりました。

第5回「世界に誇れる日本企業」調査

2017年5月26日発表
第5回「世界に誇れる日本企業」アンケートのランキング1位は「トヨタ自動車」であった。次いで「ソニー」が2位、「パナソニック」が3位、「全日本空輸(ANA)」が4位、と上位4社は前回と同様の結果となりました。
一方、業種としては総合商社の上昇が目立ち、三菱商事、伊藤忠商事、三井物産、住友商事、丸紅は、軒並み大幅にランクアップしています。

第4回「離婚したくなる亭主の仕事」調査

2017年4月26日発表
「夫の仕事に不満がある」と回答した理由について集計したところ、最も多かった理由は、「給料が低い」(回答率75.7%)であり、次いで「残業が多い」(同33.9%)、「福利厚生が不十分」(同21.3%)の順となり、上位3項目は、前回と同様の結果となりました。

著作権・引用について

当社ウェブサイト上の記事・データ・イラスト等のコンテンツの著作権は、すべてリスクモンスター株式会社に帰属しています。
コンテンツを引用等する場合は、こちらをご覧ください。

ページの終わりになります。

このページの上部へ戻ります。