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リスモン調べ

「リスモン調べ」とは、リスクモンスターが独自に調査するレポートのことです。
「企業活動」に関するさまざまな切り口の調査を実施することで、企業格付の更新に役立てていくとともに、情報発信を行うことで新しい調査ターゲットの創出、新サービスの開発などに取り組んでまいります。

第4回「大学1、2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」調査

2018年8月24日発表
第4回大学1、2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング1位は「地方公務員」でした。
次いで「アップル(Apple)」が2位、「国家公務員」が3位となり、今回初めて民間企業が2位に割り込む結果となりました。
上位にランクインしている業種は「食料品製造業」の5社が最も多く、次いでテレビ放送業から新たに3社がランクインするなど、学生にとって日常生活で接点が多い商品・サービスを扱っている企業に人気が集中していることが表れる結果となりました。

第9回「格付ロジック改定によるRM格付変動の影響」調査

2018年7月31日発表
2018年6月17日に実施された「格付ロジック改定」に伴い、57,028件の格付が変動しました。
全体的としては大きな変動は見られないものの、D格~F格の割合が減少、A格が増加する結果となり格付の高低が明確に反映された評価結果となりました。

第6回 「金持ち企業ランキング」調査

2018年7月20日発表
第6回金持ち企業ランキング調査のランキング1位は「信越化学工業」でした。
次いで「任天堂」が2位、「SUBARU」が3位となりました。
上位にランクインしている業種としては「輸送用機械器具製造業」が最多の4社で最も多く、上位20社のうち15社が「輸送用機械器具製造業」を含む製造業となっており、前回に引き続き製造業におけるCashの潤沢度合いがうかがえる結果となりました。

第8回 「この企業に勤める人と結婚したいランキング」調査

2018年6月22日発表
第8回 「この企業に勤める人と結婚したいランキング」調査において、1位は「国家公務員」でした。次いで2位は「地方公務員」、3位が「トヨタ自動車」と続きました。
業種別では、製造業が7社と最も多く、総合商社3社、運輸業2社と続きました。

第5回 「離婚したくなる亭主の仕事」調査

2018年5月25日発表
第5回 「離婚したくなる亭主の仕事」調査において、夫の仕事に対して妻の約半数は不満をもっており、妻の3人に1人が夫に転職して欲しい、10人に1人は夫の仕事が原因で離婚したいと思っていることが明らかになりました。

第7回 「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業」調査

2018年4月19日発表
第7回 「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業」調査1位は「地方公務員」でした。次いで2位「国家公務員」、3位「トヨタ自動車」となりました。業種としては、製造業が8社と最も多く、その他交通インフラ系4社、総合商社3社と続きました。

第4回 「就職したい企業・業種ランキング」調査

2018年3月29日発表
第4回 「仕事・会社に対する満足度」調査1位は「国家公務員」(回答率5.6%)でした。次いで「地方公務員」が2位(同5.2%)、「日本航空(JAL)」が3位(同3.6%)となり、安定職の代名詞とも言える「公務員」が人気を維持していることが伺えます。

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