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リスモン調べ:2015年

「リスモン調べ」とは、リスクモンスターが独自に調査するレポートのことです。
「企業活動」に関するさまざまな切り口の調査を実施することで、企業格付の更新に役立てていくとともに、情報発信を行うことで新しい調査ターゲットの創出、新サービスの開発などに取り組んでまいります。

第2回「RM会員アンケート」調査

2015年12月24日発表
リスクモンターの会員企業に対して、景況感に関するアンケート調査を行った結果、「景況感はよくなった 」と回答した企業の割合と「景況感は悪くなった」回答したの企業の割合の差(DI)はプラス6.2となり、前回調査時よりも下回る結果となりました 。

第4回「格付ロジック改定によるRM格付変動の影響」調査

2015年12月15日発表
2015年11月22日に実施された「格付ロジック改定」に伴う格付変動への影響を調査したところ、82,476件に格付変動が生じ、高格付評価であるA~C格と最警戒評価であるF格がそれぞれ増加し、2極分化の傾向を示す結果となりました。

第4回 「お子さんお孫さんに勤めてほしい企業ランキング」調査

2015年11月27日発表
ランキング1位は「トヨタ自動車」、次いで「全日本空輸(ANA)」が2位、「日本航空(JAL)」が3位となりました。

第5回「この企業に勤める人と結婚したいランキング」調査

2015年10月30日発表
ランキング1位は「トヨタ自動車」、次いで「全日本空輸(ANA)」が2位、「日本航空(JAL)」が3位となりました。

第1回「大学1、2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」調査

2015年9月25日発表
ランキング1位は「地方公務員」、次いで「国家公務員」が2位、「日本赤十字社」が3位となりました。

第3回「お金持ち企業ランキング」調査

2015年8月28日発表
ランキング1位は「ファナック」、次いで「キヤノン」が2位、「任天堂」が3位となりました。

第2回「100年後も生き残れると思う日本企業」調査

2015年7月31日発表
ランキング1位は「トヨタ自動車」、次いで「本田技研工業(ホンダ)」が2位、「東日本旅客鉄道(JR東日本)」が3位となりました。

第3回「格付ロジック改定によるRM格付変動の影響」調査

2015年6月30日発表
2015年5月17日に実施された「格付ロジック改定」に伴う格付変動への影響を調査したところ144,841件に格付変動が生じ、優良評価であるA格と警戒評価であるF格がそれぞれ増加し、2極分化の傾向を示す結果となりました。

第3回 「独創性を感じる日本企業」調査

2015年6月26日発表
ランキング1位は、「トヨタ自動車」となり、次いで「本田技研工業(ホンダ)」、「ソニー」が2位、3位と続きました。

第3回「世界に誇れる日本企業」調査

2015年5月29日発表
ランキング1位は、「トヨタ自動車」となり、第1回からの3連覇となりました。次いで「パナソニック」、「本田技研工業(ホンダ)」が2位、3位と続きました。

第2回「離婚したくなる亭主の仕事」調査

2015年4月24日発表
調査によると「夫の仕事に対する満足度」が「不満がある」が51.7%、「夫の年収別に不満の有無」が「300 万円未満」が65.0%という集計結果になりました。

第1回「就職したい企業・業種ランキング」調査

2015年3月27日発表
「就職したい企業・業種ランキング」のランキング1位は「地方公務員」(回答率21.9%)でした。次いで「三菱東京UFJ銀行」が2位(同15.7%)、「みずほ銀行」が3位(同14.0%)となりました。

第2回「仕事・会社に対する満足度」調査

2015年2月27日発表
調査対象者600名に聞いた「仕事・会社に対する勤続意欲」は、「今後も勤め続けたい」(回答率63.8%)が「勤め続けたくない」(同36.2%)を大きく上回る結果となりましたが、前回との比較では、「今後も勤め続けたい」は5.5ポイント減少する結果となりました。

第2回「10年間高格付を維持している優良企業」調査

2015年1月30日発表
2014年11月末時点でリスモンがRM格付(A~F格)を付与している企業1,506,150社を対象に、2004年12月~2014年11月の10年間でA格を維持し続けている優良企業を集計したところ、1,724社であり、前回(1,559社)から165社増加した結果となりました。

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