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リスモン調べ:2016年

「リスモン調べ」とは、リスクモンスターが独自に調査するレポートのことです。
「企業活動」に関するさまざまな切り口の調査を実施することで、企業格付の更新に役立てていくとともに、情報発信を行うことで新しい調査ターゲットの創出、新サービスの開発などに取り組んでまいります。

第6回「この企業に勤める人と結婚したいランキング」調査

2016年12月27日発表
「この企業に勤める人と結婚したいランキング」のランキング1位は「国家公務員」(回答率15.9%)、次いで「地方公務員」が2位(同11.0%)で、「トヨタ自動車」が3位(同9.1%)となり、男女ともに公務員が1位、2位を占め、結婚相手に求める勤務先に、「安定性」が強く求められることが改めて浮き彫りになった結果となりました。

第3回「企業の取引リスクに対する意識」調査

2016年12月26日発表
リスクモンターの会員企業に対して、景況感に関するアンケート調査を行った結果、「景況感はよくなった 」と回答した企業の割合と「景況感は悪くなった」回答したの企業の割合の差(DI)はマイナス2.7となり、前回調査時よりも8.9下回り、景気の失速感が表れた結果となりました。

第1回「ナルシスト企業ランキング」調査

2016年11月25日発表
「ナルシスト企業ランキング」のランキング1位は、「電通」(回答率8.4%)であった。次いで「アップル(Apple)」(同7.9%)が2位、「トヨタ自動車」(同7.5%)が3位、「国家公務員」、「ソフトバンク」(同6.0%)が4位となり、プラスイメージを理由にする企業とマイナスイメージを理由とする企業の2極化傾向が表れる結果になりました。

第1回「合コンしたい企業ランキング」調査

2016年10月28日発表
第1回「合コンしたいと思う企業ランキング」アンケートのランキング1位は「国家公務員」(回答率7.8%)、次いで「任天堂」(同5.9%)が2位、「全日本空輸(ANA)」、「地方公務員」(同5.1%)が3位となりました。女性の方が「企業の安定性」を重視している傾向が表れ、一方、男性においては合コン相手に容姿の良さを求める傾向が表れるという結果になりました。

第3回「100年後も生き残ると思う日本企業ランキング」調査

2016年9月30日発表
第3回「100年後も生き残ると思う日本企業」アンケートのランキング1位は「トヨタ自動車」(回答率36.4%)、次いで「本田技研工業(ホンダ)」が2位(同14.2%)、「東日本旅客鉄道(JR東日本)」が3位(同13.5%)となり、上位3社を自動車製造業および鉄道業が独占しており、今後の日本経済を牽引していく役割として、期待が寄せられていることが窺える結果となりました。

第2回「大学1、2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」調査

2016年8月26日発表
「大学1、2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」のランキング1位は「地方公務員」(回答率9.0%)、次いで「国家公務員」が2位(同6.5%)、「全日本空輸(ANA)」が3位(同3.8%)という結果となりました。

第4回「金持ち企業ランキング」調査

2016年7月29日発表
決算書の記載に基づき算出したNetCash(※)を比較した「金持ち企業ランキング」のランキング1位は「ファナック」(NetCash6,886億円)、次いで「キヤノン」が2位(同6,320億円)、「信越化学工業」が3位(同5,838億円)となり、上位20社のうち16社が製造業が占めており、製造業におけるCashの潤沢度合いがうかがえる結果となりました。

第5回「格付ロジック改定によるRM格付変動の影響」調査

2016年7月26日発表
2016年6月19日に実施された「格付ロジック改定」に伴う格付変動への影響を調査したところ、87,305件に格付変動が生じ、格上げ傾向と格下げ傾向が業種別・地域別に明確に表れる結果になりました。

第4回「独創性を感じる日本企業ランキング」調査

2016年6月24日発表
第4回「独創性を感じる日本企業」アンケートのランキング1位は「トヨタ自動車」(回答率18.1%)であった。次いで「ソニー」が2位(同12.1%)、「任天堂」が3位(同11.7%)となり、製造業がトップ20のうち15社を占め、前回に引き続き日本の製造業が有する開発力や技術力の信頼性が表れた結果となりました。

第4回「世界に誇れる日本企業ランキング」調査

2016年5月27日発表
第4回「世界に誇れる日本企業」アンケートのランキング1位は「トヨタ自動車」(回答率52.8%)であった。次いで「パナソニック」が2位(同29.8%)、「ソニー」が3位(同29.2%)となり、「シャープ」、「東芝」が前回調査より大幅にランキングが下落するという結果になりました。

第2回「就職したい企業・業種ランキング」調査

2016年5月9日発表
「就職したい企業・業種ランキング」のランキング1位は「地方公務員」(回答率28.2%)、次いで「国家公務員」が2位(同16.0%)、「三菱東京UFJ銀行」が3位(同15.8%)と、安定職の代名詞とも言える「公務員」や「大手銀行」の人気が高く、「自らが一生涯にわたり安定した生活を送るための職場」を学生達が求めているという結果になりました。

第3回「離婚したくなる亭主の仕事」調査

2016年3月25日発表
調査対象者300名に聞いた「夫の仕事に対する満足度」は、「不満はない」が「不満がある」を若干上回る結果となりました。「亭主の仕事に不満がある」と回答した理由について集計したところ、最も多かった理由は、「給料が低い」(回答率73.1%)であり、次いで「残業が多い」(同40.0%)、「福利厚生が不十分」(同22.8%)の順となりました。

第3回「仕事・会社に対する満足度」調査

2016年2月26日発表
勤務先に対するブラック企業の意識について調査したところ、「勤務先はブラック企業だと思う」(回答率24.5%)と、おおよそ4人に1人は自身が勤務する企業がブラック企業だと感じているという結果となりました。

第3回「10年間高格付を維持している優良企業」調査

2016年1月29日発表
2015年11月末時点でリスクモンスター株式会社がRM格付(A~F格)を付与している企業1,506,993社を対象に、2005年12月~2015年11月の10年間でA格を維持し続けている優良企業を集計したところ、1,912社であり、前回(1,724社)から188社増加した結果となりました。

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