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リスモン調べ:2017年

「リスモン調べ」とは、リスクモンスターが独自に調査するレポートのことです。
「企業活動」に関するさまざまな切り口の調査を実施することで、企業格付の更新に役立てていくとともに、情報発信を行うことで新しい調査ターゲットの創出、新サービスの開発などに取り組んでまいります。

第6回 「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業」調査

2017年12月28日発表
第6回 「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業」調査のランキング1位は「国家公務員」(回答率20.3%)でした。次いで2位は「地方公務員」(同15.8%)、3位「トヨタ自動車」(同9.5%)と続きました。業種としては、製造業が7社と最も多く、その他交通インフラ系4社、総合商社3社と続きました。

第1回「若手社員の仕事・会社に対する満足度」調査

2017年11月30日発表
第1回「若手社員の仕事・会社に対する満足度」調査において、仕事・会社に対する勤続意欲は、「3年後も勤務し続けていると思う」(回答率58.2%)が「3年後は勤務し続けていないと思う」(同41.8%)を上回る結果となり、約4割の若手新卒社員が3年以内の転職を意識していることが明らかとなりました。

第7回「この企業に勤める人と結婚したいランキング」調査

2017年10月31日発表
第7回「この企業に勤める人と結婚したいランキング」調査1位は「国家公務員」でした。次いで2位は「地方公務員」、「トヨタ自動車」が3位となりました。
業種としては、製造業が8社と最も多く、運輸業3社、総合商社3社、銀行業2社と続きました。

第2回「合コンしたいと思う企業ランキング」調査

2017年9月29日発表
第2回 合コンしたいと思う企業調査のランキング1位は「国家公務員」でした。次いで2位は「地方公務員」、「全日本空輸(ANA)」(同位)となりました。
業種としては「国家・地方公務員」が高い人気を集めた他、電気機器製造業や娯楽用具・がん具製造業など、製造業が多数ランクインし製造業の人気も目立つ結果となりました。

第5回「金持ち企業ランキング」調査

2017年9月11日発表
第5回「金持ち企業ランキング」のランキング1位は「信越化学工業」でした。次いで「任天堂」が2位、「ファナック」が3位となりました。
上位にランクインしている業種としては「機械器具製造業」が最も多く、上位20社のうち15社が製造業となっており、製造業におけるCashの潤沢度合いがうかがえる結果となりました。

第7回「格付ロジック改定によるRM格付変動の影響」調査

2017年8月16日発表
2017年6月18日に実施された「格付ロジック改定」に伴い、159,957件のRM格付が変動しました。格付変動の状況としては低格付であるF格の企業数が減少し、RM格付は全体的に良化、より実態に即した評価結果となりました。

第3回「大学1、2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」調査

2017年7月26日発表
「大学1、2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」のランキング1位は「地方公務員」であった。次いで「国家公務員」が2位、「任天堂」と「日本航空(JAL)」が3位となりました。
一方業種としては娯楽用具・がん具製造業が最も多くランクインし、また今回新たに情報サービス業がランクインするなど、学生が日常的にサービスを利用している企業の人気が高まっていることがうかがえる結果となりました。

第4回「100年後も生き残ると思う日本企業」調査

2017年6月28日発表
第4回「100年後も生き残ると思う日本企業」アンケートのランキング1位は「トヨタ自動車」であった。次いで「本田技研工場(ホンダ)」が2位、「東日本旅客鉄道(JR東日本)」「日産自動車」が同率3位という結果となりました。
一方、業種としても自動者製造業および、鉄道業が独占しており、今後の日本経済を牽引していく役割として、機体が寄せらせていることが窺える結果となりました。

第5回「世界に誇れる日本企業」調査

2017年5月26日発表
第5回「世界に誇れる日本企業」アンケートのランキング1位は「トヨタ自動車」であった。次いで「ソニー」が2位、「パナソニック」が3位、「全日本空輸(ANA)」が4位、と上位4社は前回と同様の結果となりました。
一方、業種としては総合商社の上昇が目立ち、三菱商事、伊藤忠商事、三井物産、住友商事、丸紅は、軒並み大幅にランクアップしています。

第4回「離婚したくなる亭主の仕事」調査

2017年4月26日発表
「夫の仕事に不満がある」と回答した理由について集計したところ、最も多かった理由は、「給料が低い」(回答率75.7%)であり、次いで「残業が多い」(同33.9%)、「福利厚生が不十分」(同21.3%)の順となり、上位3項目は、前回と同様の結果となりました。

第3回「就職したい企業・業種ランキング」調査

2017年3月24日発表
「就職したい企業・業種ランキング」のランキング1位は「地方公務員」(回答率6.8%)でした。次いで「国家公務員」が2位(同3.8%)、「ソニー」が3位(同3.6%)となりました。

第4回「10年間高格付を維持している優良企業」調査

2017年2月28日発表
2016年12月末時点でリスクモンスター株式会社がRM格付(A~F格)を付与している企業1,501,305社を対象に、2007年1月~2016年12月の10年間でA格を維持し続けている優良企業を集計したところ、4,539社であり、前回(1,912社)から2,627社と大幅に増加した結果となりました。

第4回「仕事・会社に対する満足度」調査

2017年2月24日発表
勤務先に対するブラック企業の意識について調査したところ、「勤務先はブラック企業だと思う」(回答率26.5%)は、「勤務先はホワイト企業だと思う」(同73.5%)を大きく下回りましたが、およそ4人に1人は自身が勤務する会社がブラック企業だと感じているという結果になり、ブラック企業だと感じる人の半数は「サービス残業が多い」(回答率48.4%)を理由に挙げています。

第6回「格付ロジック改定によるRM格付変動の影響」調査

2017年1月31日発表
2016年12月18日に実施された「格付ロジック改定」に伴い、56,700件に格付変動が生じ、新たに7,135件に格付が付与されました。格付変動の状況としては低格付であるE・F格が減少しA格が増加しており、全体的に低格付企業が持ちあがる結果となりました。

第5回「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業ランキング」調査

2017年1月27日発表
「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業ランキング」のランキング1位は「国家公務員」(回答率20.3%)次いで「地方公務員」(同18.0%)、3位「トヨタ自動車」(同11.4%)となり、子・孫の勤務先に「安定性」が強く求められることが改めて浮き彫りになる結果となりました。

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