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リスモン調べ:2019年

「リスモン調べ」とは、リスクモンスターが独自に調査するレポートのことです。
「企業活動」に関するさまざまな切り口の調査を実施することで、企業格付の更新に役立てていくとともに、情報発信を行うことで新しい調査ターゲットの創出、新サービスの開発などに取り組んでまいります。

第9回「この企業に勤める人と結婚したいランキング」調査

2019年6月発表
第9回 「この企業に勤める人と結婚したいランキング」調査において、1位は「国家公務員」でした。次いで2位は「地方公務員」、3位が「トヨタ自動車」と続きました。 業種別では、製造業が8社と最も多く、総合商社3社と続きました。

第6回「仕事・会社に対する満足度」調査

2019年5月発表
第6回 「仕事・会社に対する満足度」調査において、仕事・会社に対する勤続意欲は、「今後も勤め続けたい」が「勤め続けたくない」を大きく上回りましたが、前回調査より勤続意欲の低下がうかがえる結果となりました。

第8回「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業」調査

2019年4月22日発表
第8回「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業」調査のランキング1位は「国家公務員」でした。次いで「地方公務員」が2位、「トヨタ自動車」が3位となりました。
業種としては、製造業が13社(トヨタ自動車、味の素、パナソニック、本田技研工業(ホンダ)、タカラトミー、アップル(Apple)、任天堂、キヤノン、資生堂、サントリー、武田薬品工業、デンソー、日立製作所)と最も多く、その他交通インフラ系4社(全日本空輸(ANA)、東海旅客鉄道(JR東海)、日本航空(JAL)、東日本旅客鉄道(JR東日本))がランクインし、人気の業種となりました。

第6回「離婚したくなる亭主の仕事」調査

2019年3月27日発表
第6回 「離婚したくなる亭主の仕事」調査において、夫の仕事に対して妻の約半数近くは不満をもっており、妻の3人に1人が夫に転職して欲しいと思っていることが明らかになりました。また、業種別に集計したところ、「不満」、「転職希望」、「離婚意識」のいずれにおいても全体平均を超える回答率となったのは、「農業」、「運輸業」、「卸売業」、「不動産業」、「飲食店・宿泊業」となりました。

第5回「就職したい企業・業種ランキング」調査

2019年2月27日発表
第5回「就職したい企業・業種ランキング」調査のランキング1位は「地方公務員」でした。次いで「国家公務員」が2位、「Google」が3位となりました。
業種としては、公務員が1位と2位を独占したほか、医療関連が4社(大塚製薬、日本赤十字社、アステラス製薬、武田薬品)がランクインし、人気の業種となりました。

第1回「不動産王ランキンキング」調査

2019年1月28日発表
第1回「不動産王ランキング」調査において、1位は「住友不動産」、次いで2位が「東海旅客鉄道(JR東海)」、3位が「三菱地所」となりました。業種としては上位を「鉄道業」と「不動産業」が占めており、2業種の土地保有額は他業種と比べて高い結果となりました。

第10回「格付ロジック改定によるRM格付変動の影響」調査

2019年1月28日発表
2018年12月16日に実施された「格付ロジック改定」に伴い、1,548,058件が変動しました。
今回の格付ロジック改定においては、西日本豪雨、北海道地震など相次ぐ自然災害の影響、 米中貿易摩擦激化や2019年10月の消費税率引き上げなど外部環境の変化を前に、 倒産のトレンドを左右する経済環境や景気動向に合わせ、格付と倒産確率の乖離が生じないよう調整を行いました。
格付変動企業のうち、2ランク以上の変動企業は少なく、全体の92.9%は1ランク以内の変動に留まる結果となりました。

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