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リスモン調べ:2014年

「リスモン調べ」とは、リスクモンスターが独自に調査するレポートのことです。
「企業活動」に関するさまざまな切り口の調査を実施することで、企業格付の更新に役立てていくとともに、情報発信を行うことで新しい調査ターゲットの創出、新サービスの開発などに取り組んでまいります。

第3回「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業」

2014年12月25日発表
「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業ランキング」のランキング1位は「トヨタ自動車」(回答率11.1%)でした。次いで「全日本空輸(ANA)」が2位(同9.3%)、「三菱東京UFJ銀行」が3位(同5.8%)となりました。

第4回「この企業に勤める人と結婚したいランキング」

2014年11月28日発表
「この企業に勤める人と結婚したいランキング」のランキング1位は「トヨタ自動車」(回答率9.3%)となりました。次いで「全日本空輸(ANA)」が2位(同7.3%)、「三菱東京UFJ銀行」が3位(同5.6%)となっております。

第2回「経営者のイメージが強いと感じる日本企業」

2014年10月31日発表
「経営者のイメージが強いと感じる日本企業」アンケートのランキング1位は「ソフトバンク【孫正義】」(回答率34.0%)となりました。次いで「ジャパネットたかた【高田明】」、「楽天【三木谷浩史】」(同30.6%)が同率2位となり、以下、「トヨタ自動車【豊田章男】」(同24.0%)、「日産自動車【カルロス・ゴーン】」(同23.8%)が、上位5社となりました。

第2回「金持ち企業ランキング」

2014年9月26日発表
決算書の記載に基づき算出したNetCashを比較した「金持ち企業ランキング」の1位は、「ファナック」(NetCash8,236億円)でした。次いで「キヤノン」が2位(同7,861億円)、「ヤフー」が3位(同4,826億円)となりました。

第1回「海外取引・進出に関する動向」調査

2014年8月29日発表
今回のアンケートでは、海外取引・進出に関する動向アンケート調査を実施いたしました。
結果、管理職以上の有職者1,000人に対して、勤務先における海外企業との取引状況を調査したところ、「海外企業との取引はない」と回答したのは41.6%となり、6割近くが海外企業との取引を行っている結果となりました。

RM会員アンケート調査

2014年7月25日発表
今回のアンケートでは、景況感に関するアンケート調査を実施いたしました。
結果、「景況感はよくなった」と回答した人の割合と「景況感は悪くなった」と回答した人の割合の差(DI)は、プラス33.4となりました。

第1回「100年後も生き残ると思う日本企業」調査

2014年7月4日発表
第1回「100年後も生き残ると思う日本企業」アンケートのランキング1位は「トヨタ自動車」(回答率45.9%)となりました。
次いで「本田技研工業(ホンダ) 」が2位(同22.7%)、「日産自動車」が3位(同18.0%)となりました。

第2回「独創性を感じる日本企業」調査

2014年5月30日発表
第2回「独創性を感じる日本企業」アンケートのランキング1位は「トヨタ自動車」(回答率22.1%)となりました。
次いで「本田技研工業(ホンダ) 」が2位(同16.6%)、「ソニー」が3位(同13.9%)となりました。

第2回「世界に誇れる日本企業」調査

2014年4月25日発表
第2回「世界に誇れる日本企業」アンケートのランキング1位は「トヨタ自動車」(回答率64.5%)となりました。
次いで「ソニー」が2位(同40.6%)、「本田技研工業(ホンダ)」が3位(同40.5%)となりました。

第1回「離婚したくなる亭主の仕事」調査

2014年3月28日発表
調査対象者300名に聞いた「亭主の仕事に対する満足度」は、「不満がある」(回答率52.8%)が「不満はない」(同47.2%)を若干上回る結果となりました。

第1回「仕事に対する満足度」調査

2014年2月28日発表
調査対象者600名に聞いた「仕事に対する継続の意識」は、「今後も勤め続けたい」(回答率69.3%)が「勤め続けたくない」(同30.7%)を大きく上回る結果となりました。

第1回「10年間A格を維持している企業」調査

2014年1月31日発表
2013年11月末時点でリスモンがRM格付(A~F格)を付与している企業1,481,780社を対象に、2003年12月〜2013年11月の10年間でA格を維持し続けている企業を集計したところ、1,559社となりました。

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